Rubyの勉強、はじめました。

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基本文法終了

かなーり詰め込み気味にクラス・モジュールまでを読み込んで、
Rubyの基本文法編を終了させた。
ひとまずコードを読むことができる程度にはなったと思われる。

メソッドの呼び出しに「かっこ」をつけてもよかったり、つけなくてもよかったり。
標準出力への表示も、print/puts/p と3つもあったり。
Rubyではどっちでもいいというのが多くて少しストレスを感じてしまうのは、
僕がJava屋さんだからでしょうか。

perlをガリガリやってた人達でも、Javaをゴリゴリやってた人達でも、
違和感無く受け入れれるように配慮してるのかな。
自分の慣れ親しんでいる方を使えと。
でも結局そこまで人によって書き方が違ってたら、
同じRubyで書いてるっていっても読みにくそうだなぁ。
せめて自分の中では統一しましょうってとこですね。
それも慣れるまでは大変なんだろけど。

今日の内容:
・変数
・メソッド
・クラス
・モジュール(最近はやりの::の意味がようやくわかったw)
・例外


初日終了

Javaの知識がちっとは役立つ。
基本処理系はぽちぽちコード打つくらいで、
なんとなく理解できた。

ちなみにテキストには、

たのしいRuby

を使用しています。
選んだ理由は、レイアウトが丸っこくて読みやすそうだったので。
なんとなく自分が気に入った本を使うというのが勉強を継続させるテクだと思うのです。

こいつ

Rails によるWebアプリケーション開発

も買ってあるので、
クラスの使い方くらいまでささっと終わらせて
とっととrails体験してみよう。

本日の内容
・print, puts, p によるコンソールへの表示
・if, while, times での処理制御
・配列の操作


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